不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。



    (出典 asyura.x0.to)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/04/09(月) 21:44:43.29

    ※たまたまでスレ立てました
    「もっと強気で行け」安倍首相は佐川氏にメモを渡していた
    2時間前
    文藝春秋 2018年5月号 発売日2018年4月10日
    http://bunshun.jp/articles/-/6923

    今から約1年前、2017年早春の国会でのことだった。
     学校法人「森友学園」への国有地売却を巡り、財務省の佐川宣寿理財局長(当時)は野党の質問攻めに忙殺されていた。委員会室で10数メートル先に座る首相の安倍晋三の秘書官の一人が佐川氏に歩み寄り、1枚のメモを手渡した。
    「もっと強気で行け。PMより」
    「PM」は「プライムミニスター(首相)」、即ち安倍首相を指す官僚たちの略語である。

    「近畿財務局と森友学園の交渉記録はございません」(2017年2月24日)
    「価格設定して向こうと交渉することはございません」(同2月27日)
     当時、野党の攻め口を遮断するこんな強気の答弁を連発し、国有地売却の適法性を主張して追及に一歩も引かない佐川氏への首相官邸の評価はうなぎ上りだった。「PMメモ」の含意は佐川氏個人への激励にとどまらない。
     首相官邸と財務省は第二次安倍内閣の発足から冷え切った関係が続いていたが、突如勃発した森友問題で、この両者は疑惑の火の粉を払う共通の利害で結ばれ、政治的に初めて「同じ舟に乗った」といえる。それを「PMメモ」は象徴していた。

     2012年末の第二次安倍政権発足以来、経産省に軸足を置き、財務省をカヤの外に置く安倍首相の財務省「敵視政策」は徹底されてきた。
     遠のく官邸との間合いをどう詰め、2019年10月まで実施が延びた消費税増税への道筋をどうつけ直すのか。2017年前半は財務省にとって、お先真っ暗の状態から手探りを再開した時期だった。そこへ勃発した森友問題での“佐川氏の活躍”はかすかな光明にすら思えた。この対応にはどんな些細なミスも許されない。これが理財局で改ざんが進む前後の、財務省内の空気だった――。
     財務省はなぜ「決裁文書改ざん」に手を染めたのか。その背景に切り込んだレポートの全文は、4月10日発売の「文藝春秋」5月号に、10ページにわたって掲載される。

    ★1:2018/04/09(月) 18:32:07.08
    前スレ
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1523272272/


    【【国会】2017年早春 安倍首相は佐川氏にメモを渡していた 「もっと強気で行け」】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ばーど ★ :2018/04/08(日) 19:16:46.37

    ことしの花粉症は「長くて、つらい」と感じている方、多いのではないでしょうか。その原因が、スギ花粉の後、ピークを迎えるヒノキ花粉の記録的な多さです。東京都が観測している12の地点のうち9つの地点で、先月下旬、1日の飛散量としてはこれまでで最も多い量が観測されていたことがわかりました。専門医は、体の不調を感じる人は医療機関を受診するよう呼びかけています。

    詳しくはソース内の動画をご覧下さい(7分40秒)

    4月8日 10時56分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180408/k10011394841000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    関連スレ
    【話題】もの凄いことになっている今年の「ヒノキ花粉」 去年の400倍が飛散★3
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1522968158/


    【【花粉】ヒノキ花粉が急増 都内で記録的飛散量 病院には多くの患者 医師「これほど症状が強い年、見たことがない」 】の続きを読む



    (出典 bridgetokorea.net)



    1 キリストの復活は近い ★ :2018/04/08(日) 11:56:10.14

    ※ガタガタ イロモノスレ

    旅行費用低下で訪日客急増

     ウォン高で韓国人訪日客が急増している。2年前には100円=1100ウォン台だったウォン・円相場は、昨年に入ると1000ウォン台で推移し、
    昨年10月からは900ウォン台を付け、旅行経費がウォン建てで見るとはるかに割安になっているからだ。

     最近は韓日両国で生活物価の違いもそれほどなくなった。むしろ日本の方が安い商品も多い。
    日本のコンビニエンスストアではコカ・コーラ(500ミリリットル入り)が129円だが、韓国では2000ウォン(約200円)だ。
    おにぎりは日本が113円で韓国(900ー1000ウォン)に比べやや高いが、牛乳(500ミリリットル)は日本が141円で、韓国(1650ー1750ウォン)よりも安い。
    スターバックスのアメリカーノ(トールサイズ)は日本が320円、韓国が4100ウォンだ。

     格安航空会社(LCC)の航空券は、早めに購入するか、在庫処分セールで購入すれば、ソウル~釜山間の高速鉄道往復運賃(11万9600ウォン)よりも安い。
    ジンエアーが最近販売した福岡行きの往復航空券は最低価格が9万5900ウォン(燃油サーチャージ、空港使用料除く)だ。

     このため、日本旅行マニアも生まれている。会社員のキム・ジンウさん(37)は、昨年35回も海外旅行に出かけ、うち日本を25回訪れた。
    ジンウさんは「福岡は飛行時間が1時間10分程度で、空港から都心まで近いため、昨年だけで15回行った」と話した。
    週末を利用した1泊2日の日程で、うどん専門店、和牛レストランなど自分だけの旅行テーマを決めて楽しむのだという。
    ジンウさんはLCCの特価航空券をあらかじめ購入した後で日程を調整し、費用を抑えている。キム・ジョンミンさん(29)は金曜夜の便で出かけ、
    日曜夜の便で帰国する「東京弾丸旅行」を楽しむ。ジョンミンさんは「新宿の3つ星クラスのホテルに着くと、居酒屋で3時間飲み放題を楽しんだという。

    日本の「おもてなし」精神も訪日韓国人急増の要因として挙げられる。先月東京を訪れたキム・ワンギュさん(28)は
    「道すがら600円のラーメン1杯を食べても、従業員が心を込めて接客してくれる。韓国でラーメンなどを食べても、こんなサービスは絶対に期待できない」と話した。

     一方、韓国を訪れる日本人観光客は「同じ行きんで購入できる物が減った」と漏らす。

    今月2日に明洞周辺を歩いていたマツダ・トモコさん(34)は「韓国は5回目で、以前はブランド物を購入していたが、最近は道端で化粧品を主に買う」と話した。
    イトウ・ショウタロウさん(23)は「日本に比べ価格面のメリットで劣る。最近は買い物よりも観光がメーンの日程を組んでいる」という。

    韓国観光公社と日本政府観光局(JNTO)の統計によると、昨年の訪日韓国人客は714万人で、訪韓日本人(231万人)の3倍に達した。

    2013年には訪日韓国人が246万人で、訪韓日本人(275万人)より少なかったが、14年に逆転して以降、年々差が広がっている。
    日本は15年以降、中国に代わり、韓国人が最も訪れる海外観光地になった。
    観光公社は今年、海外に出かける韓国人が初めて3000万人を超えると予想している。

     一方、韓国を訪れる外国人訪問客は1600万人で、過去最高を記録した16年(1724万人)を7.2%下回ると予想されている。
    旅行専門家は「週休2日制が完全に定着し、ワークライフバランスを重視する雰囲気の中で、国内・海外旅行のコストパフォーマンスを追求する若者が増えており、
    日本を訪れる韓国人はさらに増えるのではないか」と分析した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/04/06/2018040601468.html


    【【韓国】ガタガタ言ってる韓国が、なぜ日本旅行リピーターが増えているのか 昨年の訪日韓国人客は訪韓日本人の3倍???】の続きを読む

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