不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。

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    1 豆次郎 ★ :2018/07/01(日) 06:26:42.15

    2018.07.01

     世界中から酷評された「リードされているのに攻めない」采配で1次リーグを突破した西野ジャパン。決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(日本時間7月3日午前3時キックオフ)では、どんな奇天烈神采配を見せてくれるのか、それはそれで見どころではある。

     ともあれ1次リーグ3試合が終わったところで「使えない選手」が誰なのか、ハッキリした。まずはポーランド戦の後半早々、自らピッチに座り込んでしまったFW岡崎慎司(32)である。

    「右ヒザの故障でW杯メンバー23人の当落線上にいましたが、西野監督が<代えの利かない選手>と固執し、ロシアに連れて行った。ポーランド戦の岡崎は、相手守備陣のビルドアップにプレスをかけ続けるという役割を全うしたとはいえ、FWとして、点取り屋として相手DF陣に脅威を与えたようなシーンはほぼなかった。フィジカルコンディションが悪化。先発させてもいつ動けなくなるのか分からない選手となった岡崎は今後、出番は回ってこないでしょう」(現地取材中の元ワールドサッカーグラフィック編集長・中山淳氏)

     西野監督がG大阪の監督時代の教え子であるMF宇佐美貴史(26)もポーランド戦で評価はガタ落ちしてしまった。

    「西野ジャパンが始動した時は、左サイドアタッカーの先発要員の一番手でしたが、それは同ポジションのMF乾貴士が故障を抱えていたから。乾が完調して宇佐美は控えに回り、それでもポーランド戦で先発のチャンスを与えられたが、懸案の<周囲の選手との連係の悪さ><守備意識の低さ>は相変わらず。今後プレー機会は期待できないでしょう」(中山氏)

     ポーランド戦でW杯初出場を果たしたDF槙野智章(31)。ハリルホジッチ前監督時代には、レギュラーCBとして先発フル出場していたが、西野体制後は控えに回されていた。ポーランド戦で好プレーを連発し、評価アップにつなげたかったところだが、前出の中山氏がこう言う。


    「とにかく危なっかしいプレーが多過ぎます。不用意なファウルも目立つし、相手と対する際に体の向きを間違え、簡単に背後を突かれるなど<DFとしての資質>を疑いたくなるような場面も少なくありません。あんなリスキーな選手は、危なっかしくて使いようがありません」(中山氏)

     最後に1、2戦目でミスを連発しながら、ポーランド戦でファインセーブを見せたGKの川島永嗣(35)。代表GKの先輩・田口光久氏は「3試合を総合的に判断して<衰えが目立つので控えに回すべき>と判断させてもらう」とこう続ける。

    「ただし交代させる時期を逸した。西野監督は2戦目のセネガル戦に第2GK東口順昭を使うべきだった。決勝トーナメントになって正GKは代えづらい。東口は、もっと西野監督に<オレを使ってくれ!>と熱烈アピールしてほしかった」

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232408


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    1 ばーど ★ :2018/06/30(土) 15:28:04.25 ID:CAP_USER9.net

    群馬県警察本部によりますと、30日午前11時半ごろ、群馬県みなかみ町で男性2人が乗ったパラグライダーが墜落し、いずれも搬送先の病院で死亡が確認されたということです。警察によりますと、死亡した2人は、インストラクターと講習を受けていた男性だということです。

    2018年6月30日 15時13分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180630/k10011502461000.html


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/01(日) 12:21:31.12

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180701-00000013-jnn-soci

    1日朝早く、岡山市北区の国道で13歳の少女が運転し、ほかに4人の中学生が乗った乗用車が
    中央分離帯のポールに衝突する事故がありました。運転していた少女が死亡、4人が重傷です。

    午前5時ごろ、岡山市北区青江の国道30号で乗用車が中央分離帯に乗り上げ、金属製のポールに衝突しました。

    乗用車を運転していたのは岡山市の中学校2年の13歳の少女で、事故の衝撃で車の外に
    投げ出され頭を強く打ち、病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。乗用車には少女のほかに
    中学生4人が乗っていて、骨折などの重傷です。

    警察の調べによりますと、事故を起こした乗用車は同乗していた中学生の保護者のものでした。

    現場は見通しのよい直線道路で、警察では、事故の原因について調べています。


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