不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。

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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/01(日) 12:21:31.12

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180701-00000013-jnn-soci

    1日朝早く、岡山市北区の国道で13歳の少女が運転し、ほかに4人の中学生が乗った乗用車が
    中央分離帯のポールに衝突する事故がありました。運転していた少女が死亡、4人が重傷です。

    午前5時ごろ、岡山市北区青江の国道30号で乗用車が中央分離帯に乗り上げ、金属製のポールに衝突しました。

    乗用車を運転していたのは岡山市の中学校2年の13歳の少女で、事故の衝撃で車の外に
    投げ出され頭を強く打ち、病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。乗用車には少女のほかに
    中学生4人が乗っていて、骨折などの重傷です。

    警察の調べによりますと、事故を起こした乗用車は同乗していた中学生の保護者のものでした。

    現場は見通しのよい直線道路で、警察では、事故の原因について調べています。


    【13歳の少女が運転する車がポールに衝突、少女死亡。同乗の4人が重傷。岡山市】の続きを読む



    1 かばほ~るφ ★ :2018/05/18(金) 19:52:38.02 ID:CAP_USER9.net

    キティ新幹線 6月30日に運行デビュー
    2018/5/18 19:30

    JR西日本は18日、山陽新幹線でサンリオの人気キャラクター「ハローキティ」を
    車体と内装にあしらった500系車両(8両編成)を6月30日から運行すると発表した。
    特産品販売などを通じて西日本各地の魅力を発信する1号車と、記念撮影ができる2号車の内装も決まり、
    同社は「キティと旅をしている気分を味わって」とPRしている。

    「ハローキティ新幹線」は、新大阪-博多間を1日1往復。
    午前6時40分博多発のこだま730号と、午前11時29分新大阪発の同741号として走る。

    1号車の「HELLO! PLAZA」(ハロープラザ)は展示スペースで、
    キティやピンク色のリボンを施したカウンターがあり、特産品や限定グッズを販売する。
    地域の見どころを紹介する映像コーナーもある。7~9月はJR西の観光キャンペーンに合わせて
    鳥取、島根の山陰2県を特集し、10月ごろからは山口県にスポットを当てる。

    2号車の「KAWAII! ROOM」(かわいいルーム)は、
    床や自由席(85席)の頭部カバー、扉などにキティの世界観を表現。
    前方には自由に触れるキティが1体あり、記念撮影を楽しめる。
    車内のチャイムは「ハローキティ新幹線」限定のものに変更する。(竹本拓也)

    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201805/0011268852.shtml
    特産品の買い物などができる「キティ新幹線」1号車の内装イメージ

    (出典 www.kobe-np.co.jp)


    (出典 www.kobe-np.co.jp)

    記念撮影ができる「キティ新幹線」2号車の内装イメージ(JR西日本提供)

    (出典 www.kobe-np.co.jp)


    (出典 www.kobe-np.co.jp)


    【【画像有り】「ハローキティ新幹線」6月30日に運行デビュー JR西日本、内装イメージを公開「キティと旅をしている気分を味わって」】の続きを読む

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    1 みつを ★ :2018/07/01(日) 08:02:28.17

    https://www.sankei.com/life/news/180630/lif1806300046-n1.html

    心臓部のエンジンに不具合 原因究明は難航も 遠のく宇宙ビジネス

    民間ロケット失敗 2018.6.30 19:54

     インターステラテクノロジズによる小型ロケットの打ち上げ失敗は民間企業によるロケット開発の難しさを改めて示した。同社は平成32年にも超小型衛星の打ち上げビジネスに参入する戦略だったが、遅れは避けられない。連続失敗で技術の未熟さを露呈した形だ。

     初号機は機体の強度不足が原因だったが、今回は心臓部のメーンエンジンで不具合が起きた。発射後1秒で圧力が低下し、いったん回復したが4秒後に再び低下して機体が落下。これまでの燃焼試験では経験していないトラブルという。

     このエンジンは、米アポロ計画の月面着陸船が使った安価で信頼性の高い技術を採用。初号機では順調に作動しただけに、原因究明が難航する懸念もある。

     日本の宇宙開発は国主導で発展してきたが、政府は法整備などで民間の参入を支援。昨年8月にキヤノン電子などが小型ロケットの開発会社を設立するなど、宇宙ビジネスへの期待が膨らむ中での失敗となった。

     世界では民間参入が相次ぎ、米国ではスペースX社が国際宇宙ステーションへの物資補給を実施。追い上げる中国も今年5月、ベンチャーが小型ロケットの初打ち上げを行っており、日本の出遅れが目立つ。

     宇宙ビジネスはロケットの技術革新や超小型衛星の需要拡大を背景に市場拡大が見込める一方、ベンチャーが各国に乱立し、競争は激しさを増しつつある。

     北海道大の鈴木一人教授(国際政治学)は「まだ競争は団子状態で、巻き返しの可能性は十分にある。ただ、失敗が重なって投資家が『宇宙ベンチャーは駄目だ』という心理になると、資金集めの難しさが増す」と指摘する。

    ★1のたった時間
    2018/06/30(土) 20:09:19.73

    前スレ
    【ホリエモンロケット爆発】心臓部のエンジンに不具合 原因究明は難航も 遠のく宇宙ビジネス
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530356959/


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