不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。



    (出典 dietsoul.jp)



    1 毛無しさん :2017/03/11(土) 07:53:21.40

    玉ねぎと納豆食べたら髪生えてきた。Part2  
    http://rio2016./test/read.cgi/hage/1453004351/


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    (出典 blog-imgs-118.fc2.com)



    1 ばーど ★ :2018/01/14(日) 01:07:01.39

    暮らしに「ゆとりなくなってきた」 日銀調査で回答増加
    1月13日 10時33分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011287821000.html

    日銀が個人を対象に暮らし向きなどについて聞いたところ、「ゆとりがなくなってきた」という回答が増え、賃金が伸び悩む中、物価が上昇していることで多くの人が景気回復を実感できない現状がうかがえます。
    日銀は全国の個人を対象に、3か月ごとに景気の実感や暮らし向きを聞いています。今回は去年11月から先月上旬までに2200人余りから回答を得ました。

    それによりますと、足もとの景気が1年前と比べて「良くなった」と答えた割合から「悪くなった」と答えた割合を引いた値は、マイナス11.9ポイントとなりました。

    「景気が悪くなった」と答えた人のほうが引き続き多くなっていますが、マイナス幅は前回の調査より1.6ポイント縮小し、景気の受け止めは改善しました。

    一方、暮らし向きに「ゆとりが出てきた」と答えた割合から「ゆとりがなくなってきた」と答えた割合を引いた値は、マイナス33.7ポイントとなり、前回の調査より1.8ポイント悪化しました。

    景気の受け止めが改善したにもかかわらず、暮らし向きが悪化したことについて、日銀は「賃金が伸び悩む中、エネルギー価格の上昇などで物価がゆるやかに上がっていることが影響している」と見ていて、ことしの春闘で賃上げの動きがどこまで広がるかを注視したいとしています。

    ★1:2018/01/13(土) 13:52:10.79
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1515845275/


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    (出典 www.kotsujiko-niigata.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/01/14(日) 08:35:07.01

    スマホ「ながら運転」厳罰化へ 事故なくても懲役6月以下
    1/14(日) 7:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000000-san-soci

     ■道交法改正案、今国会にも 高齢者・家族ら指導規定新設

     携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針であることが13日、分かった。改正法案は高齢運転者による事故割合が増加している現状を踏まえ、都道府県公安委員会が本人や家族らからの相談に対し情報提供や助言、指導を行う「安全運転相談」に関する規定も新設する。早ければ22日召集の通常国会に改正法案を提出する。

                      ◇

     ◆取り締まり年100万件

     改正法案は、携帯電話などを操作して交通の危険を生じさせた場合の罰則について、現状の「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」に引き上げる。また、軽微な交通違反を*た際に、反則金を納付すれば刑事訴追されない交通反則通告制度の対象から除外する。

     さらに、直接交通の危険を生じない場合でも、現状の「5万円以下の罰金」から「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」に厳罰化する方向だ。

     交通死亡事故のうち75歳以上の運転者による割合は、平成18年には7・4%だったものが、28年には13・5%へと高まった。それぞれの地域・個人の事情に応じた運転に関する相談の充実・強化が課題となっており、道交法に「安全運転相談」を新たに明記して相談に応じていく方針だ。

     政府が「ながら運転」の厳罰化に乗り出したのは、スマートフォンの普及に伴い、メールやゲームなどの画面に目をやりつつ運転することで起きる事故が、大きく増加しているためだ。携帯電話使用などが原因の交通事故件数は23年は1557件だったが、28年には2628件を数えた。

     運転中の携帯電話使用の取り締まり件数は毎年約100万件規模で推移し、28年は全体の交通取り締まり件数の約14%に上った。内閣府が昨年8~9月に実施した調査でも、「ながら運転」の経験がある人は13%に上る。

     同調査で使用防止の対策(複数回答可)を尋ねたところ、「厳罰化や違反点数の引き上げ」と「警察の取り締まり強化」が50%以上となっていた。


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