不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。



    (出典 i.rubese.net)



    1 ばーど ★ :2021/02/28(日) 11:31:13.32

    びわ湖毎日マラソンは28日、大津市皇子山陸上競技場発着で行われ、鈴木健吾(富士通)が2時間4分56秒の日本新記録を樹立して優勝した。(記録は速報値)

    2021/2/28 11:24 (JST)
    https://this.kiji.is/738583095266476032


    【【びわ湖毎日マラソン】鈴木健吾選手(富士通)が優勝 2時間4分56秒の日本新記録を樹立! [ばーど]】の続きを読む



    (出典 up.gc-img.net)



    1 りんごちゃん ★ :2021/02/28(日) 08:05:59.85

     昨年(2020年)8月下旬から11月にかけて行われた愛知県知事リコール署名活動について、
    現時点で様々な不正の疑いが噴出しており、刑事事件として捜査されていることは既報のとおりである。

     愛知県知事リコール署名活動は、「高須クリニック」の高須克弥氏を筆頭とし、
    河村たかし名古屋市長の他、保守界隈やネット右翼界隈から多大な応援を受けたもので
    「あいちトリエンナーレ2019 表現の不自由展」における昭和天皇の写真の焼却について
    「日本と日本国民の心を傷つけた」などという主張を苗床としたのがリコール署名の眼目である。

     私は昨年の署名運動が沸き起こった時、その主張が保守界隈やネット右翼界隈の主張の外側に浸潤しえない
    極端にイデオロギー的なものであると捉えたので、署名によって集まる署名数は、
    愛知県の有権者(約613万人)の2%程度である10万筆~12万筆程度であると予想していた。

     この2%という推計は、私が永年、保守界隈やネット右翼界隈を取材・研究した結果、
    彼らの総数が日本全国に於いて有権者(全国の有権者は約1億人)の2%である、との試算をそのまま愛知県に援用したものである。

     ところが、2020年11月の署名終了の際、集まった筆数は約43万5000筆であった。
    これは愛知県の前述有権者に対して約7%強であり、私の事前の予想よりも3.5倍以上多い結果である。
    リコール成立(住民投票発起)には約86万筆が必要であったが、この半分にしか到達しえずリコールが失敗したとはいえ、
    43万5000筆という数字は私にとって極めて衝撃的であり、私は昨年の11月の段階で今次署名運動について用意していた原稿を全て撤回せざるを得なくなったのである。

     当然この時、集まった署名に不正があるとは夢にも思わなかったからであるが、
    2021年に入って約83.2%に不正があったことが明らかになり、すわ刑事事件化した。
    つまりは真正の署名筆は435,000-362,000=73,000筆あまりで、これは愛知県の有権者に対して約1.2%に過ぎない。

     よって私が昨年の今次リコールで事前に予想した10万筆~12万筆(2%説)はやはり正しかったと言えよう。

    (中略)

    ・極端な思想やイデオロギーは有権者からの支持を受けない

     私は拙著『日本を蝕む極論の正体』(新潮社)でも詳述した通り、
    「極端な思想やイデオロギーは有権者大衆からの支持を受けず、やがて泡沫として消えていく」と結論する。
    今次のリコール運動での眼目は、「あいちトリエンナーレ2019 続・表現の不自由展」における昭和天皇の写真の焼却が、
    「日本と日本国民の心を傷つけた」と主張したものである。

     確かに、故人とはいえ憲法で「国民統合の象徴」と定められた昭和天皇の写真を焼却することに不快感を感じる人々は居るだろう。
    だが「不敬罪」が廃止されて70年以上。昭和天皇の写真を焼却する展示物の存在を以て
    「日本と日本国民の心を傷つけた」と主張するのは、保守界隈やネット右翼界隈でしか通じないジャーゴン(組織内言語)に過ぎず、
    極端な飛躍である。ましてそれが愛知県知事のリコール請求につながる、というのは一般的な国民の政治的皮膚感覚からは遊離したものと言わなければならない。

     今次リコール署名不正事件にあって、現時点でその首魁を断定することは出来ない。が、
    少なくともこのような極端なイデオロギーに基づいた主張が、2%に満たない有権者にしか浸潤していなかった、ということは事実である。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/furuyatsunehira/20210227-00224892/
      


    【【大村県知事リコール署名】正式な署名は愛知県民でたったの1.2% ??「日本を傷つけた」などの主張は保守界隈にしか通用しない(りんごちゃん)】の続きを読む



    (出典 matomedane.jp)



    1 七波羅探題 ★ :2021/02/28(日) 07:18:56.54

    日刊スポーツ2021年2月26日18時46分
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202102260000765.html

    栃木県足利市の両崖山(251メートル)一帯の山林で起きた火災は26日、発生から6日目を迎えたが延焼が続いている。25日の会見で同市の池沢昭副市長は、両崖山のハイキングコースにある休憩所のベンチが黒焦げとなり、火が周囲に燃え広がっているのを消防隊員が確認したと報告。ハイキング客の火の不始末などが出火の原因となった可能性もある。

    火災発生の約1週間前に現場付近を散策したという同市近隣に住む70代女性も火の不始末の可能性を指摘した。女性は「何度か散歩に来ているが、山頂の休憩所でたばこを吸う人もいるし、アウトドア用のこんろでお湯を沸かしてコーヒーを飲んでいるような人もいる。少し『怖いな』と思っていた」とした。

    また、延焼が続いていることについて「以前は里山は下刈りなどもされ手入れが行き届いていた。しかし、今は山の地主がサラリーマンの人が多くなり荒れ放題の山が多い。その分、燃えるものも増えているので、そういうことも影響しているのかもしれない」と話した。

    女性は、火災現場から直線距離で約10キロのところに住んでいるというが、煙や消火作業にあたっているヘリコプターが自宅からも見えるという。「しばらく雨が降らないというし、現場の近所には、『恋人の聖地』と呼ばれている織姫神社や『関東の高野山』と言われる行道山浄因寺もある。これ以上、燃え広がらないと良いのですが」と心配そうに話した。


    【【栃木,山火事】足利の山火事6日目「山頂休憩所でたばこ」が原因と近隣住民、『恋人の聖地』も延焼の危機!】の続きを読む

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