不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。

    トレンドニュース


    https://youtu.be/zeF8WlauNiI



    1 ばーど ★ :2018/05/25(金) 20:33:47.10

    アベマ
    https://abema.tv/now-on-air/abema-news

    毎日

    (出典 Youtube)


    関連スレ
    【速報】籠池被告夫妻が釈放 10か月ぶりの公の場現れる
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527236888/

    ★1が立った時間 2018/05/25(金) 19:57:17.46
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527245837/


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/05/22(火) 21:14:34.50 ID:CAP_USER9.net

    ゲス川谷絵音、ベッキーに「すごく好きだった」赤裸々エッセイ本を出版へ
    5/22(火) 21:00配信 週刊女性PRIME
    http://www.jprime.jp/articles/-/12444
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00012444-jprime-ent

    川谷絵音

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    ほのかりんとの破局から1年あまり、『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音に、新たにモデル・松本愛との熱愛が発覚した。

    川谷の名前を一躍有名にしたのが、16年1月に報じられたベッキーとの不倫騒動。このときは彼女とのメールの中で、離婚届のことを“卒論”と評するなど、彼の独特な言葉のチョイスも大きく注目された。

    「バンドの中でも作詞を手がけており、川谷さんの言葉はファンからも“共感できる”と、大きな支持を得ているんです」(音楽ライター)

    そんなカリスマ的な“詞”を書く川谷のビッグプロジェクトが、水面下で動いているというのだ。

    「6月に中央公論新社から川谷さんのエッセイが出版されるそうなんですよ。その中では、なんと名前こそ出していないもののベッキーさんとのことが書かれているとか。“前の彼女は、すごく好きだった”と、まるで彼女への未練をにじませるような表現もあるといいます」(出版関係者)

    川谷はこれまで、世間に対してベッキーのことを語ったことはほとんどない。なぜこのタイミングで中央公論新社からエッセイが出版されることになったのだろうか。

    「同社には看板雑誌ともいえる『婦人公論』がありますが、本人を口説いてスクープインタビューを取ってくることで有名です。最近でも坂口杏里さんや桜田淳子さん、STAP細胞問題で話題になった小保方晴子さんなど『婦人公論』でしかインタビューに応じないタレントも多いんです。

    そういったノウハウを生かして、かなり前から川谷さんと交渉を続けていたのだと思いますよ」(同・出版関係者)

    騒動から2年以上がたって、ベッキーもレギュラー番組やCMが徐々にではあるが決まり始めている。お互いの仕事の足を引っ張らないタイミングが、今ということだったのだろう。

    発売元の中央公論新社に、エッセイの具体的な発売時期や内容について問い合わせてみると、

    「出版予定なことは事実ですが、まだ編集中ですので発売日についてはお伝えできません。細かい内容についてもお伝えすることはできません」(宣伝部)

    と、出版予定であることは認めてくれた。元カノのことが書かれているんだったら、今カノの松本は読まないほうがいいのかも……。

    ◆関連スレッド
    【音楽】川谷絵音のお泊まり愛再び! 次の彼女は元カノ・ほのかりんのお友達、ファッション雑誌『JELLY』の専属モデル・松本愛
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526908991/


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/05/24(木) 18:42:23.71

    ◆「安値で買い叩く」ブックオフ、経営危機に…「ヤフオクのほうが高く売れる」浸透で店に行く意味消失

    中古本チェーン最大手のブックオフコーポレーションが、3期連続で最終赤字を計上した。
    同社が5月10日に発表した2018年3月期の連結決算は、最終損益が8.8億円の赤字だった。

    17年3月期は11.5億円の最終赤字、16年3月期は5.2億円の最終赤字を計上していた。
    同社の展開する中古本・中古家電販売店「ブックオフ」は、店舗数が激減している。

    10年3月期には1100店以上を展開していたが、18年3月末時点では825店となった。
    8年で約300店が減ったかたちだ。

    18年3月期も18店純減しており、店舗数減少の流れが止まらない状況にある。
    18年3月期は、不採算店の店舗閉鎖損失や早期の黒字化が見込めない大型複合店の減損損失などで12.5億円の特別損失を計上した。

    店舗数が減少したこともあって、売上高は前年比1.6%減の800億円だった。
    全売上高の9割近くを占めるリユース店舗事業が前年比0.8%減と不調だった。

    既存店売上高が前年比で3.5%減ったことが響いた。
    客数が6.1%減と激減し、客離れが深刻な状況にある。

    リユース店舗事業で主力の中古本販売の不振が顕著となっている。
    売上高は前年比で5.3%も減った。

    不振の大きな要因としては、本の買い取りの減少が挙げられる。
    18年3月期の仕入高は前年比で2.3%減った。

    16年3月期が3.5%減、17年3月期が4.9%減と減少が続いている。
    仕入高が減っている理由としては、本離れや本の電子書籍化が進んでいることで紙の本の流通が減っていることが挙げられるだろう。

    出版科学研究所によると、17年の出版市場は前年比4.2%減の1兆5916億円だった。
    電子書籍が16.0%増の2215億円だった一方、紙の本は6.9%減の1兆3701億円で13年連続のマイナスだったという。

    このように、紙の本の流通が減っているため、ブックオフの買い取りも苦戦しているといえる。
    また、ブックオフ自身の問題もあるだろう。

    ブックオフで本を売る場合、1冊の査定額が10円といった“二束三文”の価格を提示されることが少なくない。
    もちろん、すべてがそうというわけではないが、高値で売れるのはまれといっていい。

    そのため、本を売る人の間で「ブックオフの査定は厳しく、安値で買い叩く」という認識が広がっている。
    これは、ブックオフに明確な査定基準が存在するためだろう。

    この基準によって、極端に高額な査定が算出されることはほとんどない。
    赤字が発生しないようにするためには、買い取り価格を低く設定せざるを得ないという事情もある。

    ■ネットを介した個人売買が普及し苦戦

    一方、「ヤフオク!」や「メルカリ」など、インターネットを介したオークション、フリーマケットのサービスが近年発達しているが、こういったサービスでは買い手が主に個人のため、欲しい商品であれば多少高い金額を提示してでも手に入れようとする傾向があり、思わぬ高値で売れることも少なくない。
    このようなサービスが普及したことで、「ブックオフで売るよりもネットを利用して個人に売ったほうが高く売れる」という認識が広まった。

    写真:ブックオフの店舗

    (出典 biz-journal.jp)


    ビジネスジャーナル 2018.05.22
    http://biz-journal.jp/2018/05/post_23412.html

    ■前スレ(1が立った日時:2018/05/22(火) 23:18:02.13)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527061250/

    ※続きます


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    1 ばーど ★ :2018/05/24(木) 18:17:21.54

    大津市の家電量販店に勤務していたパート従業員の女性=当時(49)=が自殺したのはパワハラが原因だとして、遺族が「関西ケーズデンキ」(大阪市)と当時の店長に計約7000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、大津地裁であった。西岡繁靖裁判長は店長の指示と自殺の因果関係を否定したが、「強い精神的苦痛を与えた」として同社などに計110万円の支払いを命じた。
     
    判決によると、女性は「ケーズデンキ西大津店」に勤務。2015年9月23日、当時の店長から競合店舗の価格調査を命じられた。同28日夜に店長と話し合った際、「調査業務をやるくらいなら死ぬ」と話し、翌朝自殺した。
     
    西岡裁判長は「毎日5~6時間の価格調査を命じた」と指摘し、女性が精神的苦痛を受けたと認めた。一方で価格調査は始まっておらず、「相談していた労働組合の対応を待つとか退職するのが通常で、いきなり自殺することは想定できない」と判断した。
     
    判決後、女性の夫(55)は記者会見で「自殺直前に4時間も元店長と話し合い、結果に絶望して自殺した。次はきちんと判断してほしい」と述べ、控訴する考えを示した。

    (2018/05/24-16:33)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018052400917&g=soc

    ★1が立った時間 2018/05/24(木) 16:58:43.83
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527148723/


    【【大津地裁】ケーズデンキに賠償命令 パート女性自殺「精神的苦痛を与えた」 店長→毎日6時間の他店の価格調査係】の続きを読む

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    【【速報】北朝鮮 プンゲリ核実験場の坑道を爆破 現地で取材の米メディアなど伝える(19:40)】の続きを読む

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