不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。

    ちょっと言いたい



    1 (?∀?(⊃*⊂) ★ :2018/07/01(日) 11:31:51.31

    6月25日、カナダ、ブリティッシュコロンビア州の検視官報告書がリリースされ、
    2017年3月に学校の一泊旅行で亡くなった16歳の少女の死因が「トキシックショック症候群(TSS)」であることが明らかになった。『Fox News』『CTV News』などが伝えた。

    昨年3月15日、学校の野外教育プログラムに参加していて亡くなったのはサラ・マニトスキーさんで、バンクーバー島に近いホーンビー島に一泊の予定で滞在中だった。
    友人らが朝食の時間になっても眠っていたサラさんをそのままにして出かけたが、
    30分後に再びキャビンに戻った時には目覚まし時計が鳴ったままの状態だったため、サラさんの異変に気付いた。

    すぐに「Georges P. Vanier Secondary School」のスタッフや生徒、駆け付けた救急隊員らがCPR(心肺蘇生法)を施したが、サラさんが息を吹き返すことはなかった。
    友人らの証言によると、サラさんは亡くなる日の前日に生理による腹部の痛みを訴えており、夕飯もそこそこに夜9時50分ごろにはキャビンに戻っていたという。

    事故から1年以上を経て州検視官は、サラさんが使用していたタンポンから黄色ブドウ球菌が検出されたことや、
    首、上腕、下腹部、胸、太腿部の皮膚が赤みを帯びていたことなど「トキシックショック症候群(TSS)」特有の症状が見られたことから、サラさんの死因をTSSと断定したことを発表した。

    TSSはバクテリアの黄色ブドウ球菌が発する毒素が原因で起こる急性疾患で、非常に稀ではあるが死に至ることもある。
    タンポンを長時間使用したり取り忘れたりするとTSSを発症しやすくなるが、患者は女性とは限らず、
    切り傷や火傷などでも発症する場合がある。TSSの初期症状はインフルエンザとよく似ており、発熱、発疹、発赤、倦怠感、嘔吐、下痢などが特徴だ。

    アメリカ疾病管理予防センター(CDC)によると、2016年にはアメリカ国内で300ケース以上のTSSが報告されており、そのうちの20名は死に至ったということだ。

    モデルであったローレン・ワッサーさん(Lauren Wasser、当時24歳)も2012年、タンポンによりTSSを発症して右脚下を切断しており、
    当時メディアに大きく取り上げられた。しかしローレンさんの痛みはその後も続き、今年1月には左脚下の切断も余儀なくされている。

    ローレンさんは「初潮の低年齢化に伴い、若い子のタンポン使用が増えています。
    タンポンを長時間使用することがいかに危険か、多くの人に知ってもらいたいと思います」と語っている。
    またサラさんの姉妹であるカーリーさんは昨年12月、自身のFacebookにサラさんの写真を掲載し「このようなことは二度と起こって欲しくありません。TSSは予防できる病気です」と綴った。

    ニューヨーク州のニュー・ホープ不妊治療センターのザヒアー・メリ(Zaher Merhi)医師によると、
    TSSを防ぐにはタンポンは4~6時間毎に取り換えて、8時間以上入れっぱなしにするのは避けることが大切だそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14944675/

    タンポンの長時間使用で亡くなった16歳少女

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【画像有り】カナダ タンポンの長時間使用で16歳少女が死亡、 「4~6時間毎に交換、8時間以上入れっぱなしは危険」(医師)】の続きを読む

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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/01(日) 12:21:31.12

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180701-00000013-jnn-soci

    1日朝早く、岡山市北区の国道で13歳の少女が運転し、ほかに4人の中学生が乗った乗用車が
    中央分離帯のポールに衝突する事故がありました。運転していた少女が死亡、4人が重傷です。

    午前5時ごろ、岡山市北区青江の国道30号で乗用車が中央分離帯に乗り上げ、金属製のポールに衝突しました。

    乗用車を運転していたのは岡山市の中学校2年の13歳の少女で、事故の衝撃で車の外に
    投げ出され頭を強く打ち、病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。乗用車には少女のほかに
    中学生4人が乗っていて、骨折などの重傷です。

    警察の調べによりますと、事故を起こした乗用車は同乗していた中学生の保護者のものでした。

    現場は見通しのよい直線道路で、警察では、事故の原因について調べています。


    【13歳の少女が運転する車がポールに衝突、少女死亡。同乗の4人が重傷。岡山市】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/06/29(金) 12:56:38.01

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000022-asahi-soci

    神奈川県内を走行中の東海道新幹線で乗客3人が刃物で殺傷された事件で、男性に対する
    殺人容疑で送検された無職小島一朗容疑者(22)=愛知県岡崎市=が県警の調べに対し、
    「何も考えずに済む刑務所に入りたかった。無期懲役を狙った」と供述していることが、
    捜査関係者への取材でわかった。県警は29日にも、けがをした女性2人への殺人未遂容疑で
    小島容疑者を再逮捕する方針だ。

    捜査1課などによると、小島容疑者は9日午後9時45分ごろ、「のぞみ265号」で両隣の席にいた
    26歳と27歳の女性の頭部などを刃物で切りつけ、殺害しようとした疑いが持たれている。その際、
    助けに入った会社員梅田耕太郎さん(当時38)=兵庫県尼崎市=を、首を切るなどして殺害したとされる。

    捜査関係者などによると、小島容疑者は調べに対し、「世間では頭を使わないと生きていけない」などと
    事件を起こした理由を説明。「刑務所から出たらまたやってしまう」とも話しているという。

    小島容疑者は中学生の頃に家族と不仲になって親元を離れ、2016年秋からは岡崎市内の祖母宅で生活。
    仕事にも就いたが、長続きしなかった。昨年末に家出した後は、長野県内で野宿などをして過ごしていたとみられている。

    事件前日の今月8日には、同県岡谷市のホームセンターでなたを購入。翌9日朝には、同市の岡谷駅近くで
    なたを振る姿が目撃されていた。同駅で特急電車に乗って上京し、昼ごろから東京・新宿駅近くの
    インターネットカフェなどに滞在。午後8時ごろ東京駅で切符を買い、新幹線に乗車したという。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1530233524/
    1が建った時刻:2018/06/29(金) 09:52:04.86


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/06/29(金) 18:59:17.54

    https://www.asahi.com/articles/ASL6X62H5L6XUTIL049.html

    婚約が延期されている秋篠宮家の長女眞子さま(26)の相手の小室圭さん(26)が、
    米国で弁護士資格を取得するため、8月ごろから3年間の予定で渡米することが28日、
    関係者への取材でわかった。

    お二人は昨年9月に婚約が内定したが、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として
    今年2月、結婚とそれに関わる諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると発表していた。
    その後、具体的な予定は明らかにされていない。

    関係者によると、小室さんは今年春、勤務先の法律事務所に渡米の希望を申し出た。
    すでに米国での通学先は決まっており、現在の事務所に籍を残し、21年に帰国後、
    再び勤務する予定という。


    小室圭さん

    (出典 www.asahicom.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1530255533/
    1が建った時刻:2018/06/28(木) 22:30:16.00


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    1 ばーど ★ :2018/06/27(水) 19:16:11.07

     飲酒後に福井県福井市内の市道で乗用車を運転、道路脇に停車中のトラック後方で作業していた男性をはね、両脚切断などの重傷を負わせたとして自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の罪に問われた同市の無職少女=事故当時(18)=の判決公判が6月26日、福井地裁であった。渡邉史朗裁判官は懲役3年、保護観察付き執行猶予5年(求刑懲役3年)を言い渡した。

     渡邉裁判官は判決で、アルコール度数の高い酒を一気飲みするなどし、事故当時高濃度のアルコールを身体に保有していたと指摘。「一生消えない非常に重い傷害を被害者に負わせ、被害者や家族の生活に与えた影響は大きい」と断じた。

     一方で、普段は飲酒運転をせず、事故当日は周囲からの勧めを拒否しづらい状況で飲酒。飲酒による判断力の低下や、未成年ゆえの未熟さも影響して運転を思い立ってしまったといえるとした。

     判決によると、少女は昨年1月13日午前1時ごろから4時ごろまでの間、当時勤めていたラウンジの上客と福井市内のバーで飲酒し、その後、交際相手の家に向かうため乗用車を運転。午前5時ごろ、同市西谷2丁目の市道で停車中のトラックと後方で作業中の男性に気付かず、男性もろともトラックに衝突した。

    2018年6月27日 午後5時00分
    福井新聞
    http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/610286


    【【画像有り】福井地裁 勧められ一気飲み、飲酒運転 衝突で男性両脚切断、少女(当時18)有罪 危険運転致傷で猶予刑判決「未成年ゆえの未熟さ」】の続きを読む

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