不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。

    生活



    (出典 i.ytimg.com)



    1 nita ★ :2018/01/21(日) 13:18:43.73

    1/21(日) 13:10配信

     国が昨年末、生活保護受給額を2018年度から減額する方針を示したことで、青森県内の受給者に不安が広がっている。減額基準の詳細はまだ示されていないが、都市部を中心に10月以降、食費や光熱水費に充てる「生活扶助」や、ひとり親家庭を対象とした「母子加算」が減額される見込み。前回の13年度の見直しから連続削減となり、県内の受給者からは「これ以上、切り詰められない」「死ねということか」と悲痛な声が上がっている。

     青森市の早川美由紀さん(48)=仮名=は、以前住んでいた福島県いわき市で、夫からDV(家庭内暴力)を受け続けていた。2011年の東日本大震災後、障害のある長男とともに、出身地の青森へ戻り、暮らし始めた。その後、夫と別れた。

     うつ病やてんかんを患い、フルタイムの仕事ができないため生活保護を受けている。長男は、障害者福祉施設に入所。質素なアパートで1人で暮らす。

     住宅扶助や生活扶助など生活保護費は月10万3千円。スーパーの見切り品や半額弁当を買って、食事代を月2万5千円(1日当たり約800円)に抑えている。入浴は週2回に我慢。暖房費を節約するため、昼間はスーパーの飲食コーナーや図書館で過ごす。

     時々、夫から受けたDVの記憶が頭をよぎり、涙があふれる。精神的に不安定な状態が続く中で、生活保護減額のニュースを聞いて、さらにふさぎ込んでしまった。

     将来の不安の中で、睡眠薬がないと寝られない毎日が続く。「人間らしい生活を維持できるように配慮してほしい」と涙ながらに訴える。

     厚労省の発表によると、18年度からの生活保護費の見直しで、受給世帯の3分の2にあたる67%が減額になる。「生活扶助」が、都市部の母子世帯や単身高齢者世帯などで最大5%引き下げられる一方、地方の小規模自治体の母子世帯では増額となるケースもある。県内でどれだけの世帯が影響を受けるかは不明だが、「2級地の1」と県内で最も保護費基準が高い青森市では減額の可能性が高い。

     青森市の長峰和歌子さん(66)=同=はC型肝炎から肝細胞がんになり現在、生活保護を受けながら市内のアパートで1人で暮らす。月2回の通院にはバスを利用しているが、体調が悪い時にはタクシーを利用したいと思う。しかし、年金と生活保護費の合計10万3千円から、タクシー代を捻出するのは難しい。

     「今でも大変なのに、これから、さらに減額されるとなると『早く死ね』と言われているようなもの」と絶望感を口にした。

     てんかんのため、仕事ができず生活保護を受けている同市の石川伸幸さん(61)=同=は「生活保護受給者が多くなった今、減額は仕方ない」とため息交じりに話す。一度作ったスープを2~5日に分けて食べるなど、工夫して食費を削っている。「確かに今でもきつい。ただ、自分はまだいい方。重度の病気を持っている受給者がどうなるのか心配だ」と話した。

     県立保健大学社会福祉学科の村田隆史講師は「生活保護基準は、生活保護世帯に影響を与えるだけでなく、就学援助、住民税の非課税基準、最低賃金基準など一般の人も関係する制度にも影響し、社会格差や貧困を深刻化させることになりかねない」と話す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-21131028-webtoo-l02


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    1 ばーど ★ :2018/01/20(土) 12:55:29.97

    電車で隣に座っていた女性が産気づき、破水した――。19日、千葉県内を走るJR常磐線で、乗り合わせた最上都寿美(つづみ)さん(40)はとっさに対応し、車内で生まれた女の赤ちゃんを取り上げた。自らも5人の出産経験がある最上さんは「無我夢中で、勝手に体が動いていた」と振り返る。

    【写真】「赤ちゃんには、強くたくましく育ってほしい」と話す、最上都寿美さん=茨城県取手市

    (出典 www.asahicom.jp)


     女性が産気づいたのは、19日午後1時30分ごろ。電車が松戸駅を発車してすぐだった。日暮里駅で多くの乗客が降り、車内はさほど混雑していなかった。

     最上さんは、都内の病院から外泊許可がでた四男(4)を連れ、茨城県取手市の自宅に帰る途中。優先席に座り、ひざの上で四男を寝かせていた。

     ふと、隣の女性が気になり、目を向けると、顔を赤くして手すりにつかまっていた。

     「大丈夫ですか?」

     声をかけると、女性から思わぬ返事が来た。

     「陣痛が来ちゃいました」

     松戸駅から、次の停車駅の柏駅までは約8分。女性のおなかを触らせてもらうと、まだ張っていない。「3人目なんです」「柏で降りて病院に行きます」など、話もできていた。

     ところが、柏駅に到着する頃、女性は座っていられないほど苦しみ出した。腰をおさえるように体を反らせ、言葉を絞り出した。

     「破水しちゃいました」

     くずれるように、床に座る女性。四男の着替えと一緒にバスタオルを持っていた最上さんはその1枚を取り出し、女性の体の下に敷いた。別のタオルを近くの女性客にも渡し、周りから見えないように持ってもらった。

     電車が柏駅のホームに滑り込むと最上さんはいったんホームに出て「発車しないで止めて!」と叫んだ。すぐ車内へ戻ると、バスタオルの上で横座りしていた女性は「もうダメです」と言った。最上さんは覚悟を決めた。元看護助手だが、お産に立ち会ったことはない。「ここで生まれるんだ。なんとかしないといけない」。5人を産んだ経験が背中を押した。

     「もう生まれる」と女性が言うと、赤ちゃんの頭が「ポンと出てきた」。最上さんが慌てて頭に手を添えると、体もするりと続いた。駆けつけた駅員から毛布をもらい、くるんで抱き上げると赤ちゃんは足をバタバタとさせて「オギャー」と泣き声を上げた。

     「生まれましたよ。元気そうです」と伝えると、女性はほっとした様子でうなずいた。

     最上さんは難産が多く、出産に34時間かかったこともある。電車内の出産だったが、思わず女性に「安産で良かったですね」と言葉をかけた。座席に座らせていた四男は黙ったまま、出産の様子を見つめていた。

     やがて救急隊員が到着し、母子を病院に搬送した。電車が走り出してしばらく経ち、女性の乗客が「拭いてください」とウェットティッシュを渡してくれた。初めて、ジャンパーが羊水まみれになっていることに気づき、「自分が赤ちゃんを取り上げたんだ」と実感した。

     自宅に到着し、長女の桃花さん(20)に話すと、「5人も産めば、次は取り上げる側になったのね」と冷やかされた。最上さんはこう話す。

     「お母さん自身が冷静でいてくれたから、私も取り上げることができました。尊敬しています」(円山史)

    配信
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1N02T3L1MUTIL079.html

    関連スレ
    【社会】JR常磐線車内で出産の女性、隣の乗客は元看護助手だった
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1516366848/
    【千葉】JR常磐線車内で25歳女性が女の子出産、母子ともに無事 医師を探すアナウンス、乗客が出産の手助け★4
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1516396328/


    【【JR常磐線車内出産】「発車しないで!」 隣の女性が破水、ホームに出て叫んだ 「赤ちゃんが生まれる」 】の続きを読む



    (出典 prtimes.jp)



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/20(土) 12:34:23.35

    http://www.sankei.com/smp/west/news/180120/wst1801200036-s1.html

    家庭などで手つかずのまま余っている食料品などを生活困窮者らに寄付する「フードドライブ」が大阪府内のダイエー計6店舗で始まった。店舗内に専用の回収ボックスを設置し、集まった食料品などは認定NPO法人「ふーどばんくOSAKA」(堺市東区)を通じて、生活保護受給世帯や児童養護施設などに配られる。同法人の田原俊雄事務局長(38)は「ここから、活動が広がっていけば」と話している。

     フードドライブは、食品ロスの削減と、困窮者支援を目的として、1960年代の米国発祥とされる。食品ロスの問題は日本でも深刻化しており、農林水産省の平成26年度推計では、食品ロスは約621万トンに上り、うち家庭からでた食品ロスは約282万トンで、国民全員が毎日茶碗(ちゃわん)1杯分の食品を捨てたことに相当する量だという。

     日本では、近年、企業や団体などを中心に同様の活動が広がりつつあり、大阪ではこれまで、「ふーどばんくOSAKA」がイベントなどで活動してきたが、店舗で定期的に行うのははじめてという。回収の対象は▽未開封▽賞味期限まで1カ月以上ある▽常温保存可能▽製造者、販売者の表示がある▽成分やアレルギー表示がある-食品。

     「ダイエーおおとり店」(同市西区)では、買い物客らに、取り組みを知らせるチラシを配布した。同店の浅間浩和店長(56)は「より多くの方に取り組みを知ってもらい、利用してもらえれば」と話している。フードドライブは同店のほか、▽北野田店(同市東区)▽ダイエーグルメシティ中もず店(同市北区)▽グルメシティ深井駅前店(同市中区)▽光明池店(和泉市室堂町)▽グルメシティ長原店(大阪市平野区)でも実施。毎月第3月曜~翌日曜まで回収ボックスを設置する。


    【【大阪】家庭で余った食品を生活困窮者らに寄付する「フードドライブ」大阪ダイエーがスタート ! 】の続きを読む



    (出典 konkatu.38miya.com)



    1 水星虫 ★ :2018/01/20(土) 10:38:33.27

    結婚したいが出会の場が少ない
    (ながの県)

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20180120/1010001696.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    少子化が深刻になる中、県内では結婚したいと考えているにもかかわらず、
    出会いの場が少ないと感じている人が多いことが県などが行った意識調査で、わかりました。

    この調査は、未婚・晩婚・晩産化が進み少子化が深刻になる中、「長野県将来世代応援県民会議」が
    県内に住む18歳から49歳までの男女を対象に、去年、インターネットで実施し、
    3017人から回答を得ました。
    このなかで独身の人に「結婚の意向があるか」を尋ねたところ、
    59.3%の人が「ある」と回答し、特に20代以下の女性では89.9%にのぼりました。

    また、独身でいる理由について聞くと、
    「適当な相手にめぐり会わないから」と回答した人が41.4%と最も多くなりました。

    県は「結婚したいと考えている人が多いにもかかわらず、
    出会いの場が少ない現状がうかがえる」と分析しています。

    一方、既婚者に「理想の子どもの数」を訪ねたところ平均で2.38人で、
    「実際に持つつもりの子どもの数」の平均の1.86人とは、差があることがわかりました。
    「理想」よりも「実際」が少ない理由としては、子育てにかかる資金や
    晩婚化に伴う年齢的理由、それに育児の心理的・肉体的負担をあげた人が多数を占めました。

    県次世代サポート課は
    「社会全体で結婚を前向きにとらえられる雰囲気づくりを進め、
    出産・育児がしやすくなるサポートをしていきたい」
    と話しています。

    01/20 09:07


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    (出典 i.yimg.jp)



    1 天麩羅油 ★ :2018/01/18(木) 19:19:05.26

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    ウナギ絶滅危機 4割知らず
    環境保護団体ネット調査
    1/12 14:40
     ウナギが絶滅危惧種であることについて


     ニホンウナギが絶滅危惧種であることを知らない消費者が4割を占め、密漁などの不正取引が多いことを知っている人は4人に1人―。環境保護団体グリーンピース・ジャパンは11日、ウナギを巡る消費者の意識調査結果を発表した。

     ウナギが絶滅の危機にあると今回知った人の半数近くが「食べる量を減らす」か「食べるのをやめる」と

    以下ソース
    http://www.saga-s.co.jp/articles/-/168703


    【【社会】日本人の約4割は、うなぎが絶滅危惧種だと知らない ? 】の続きを読む

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