不健康おじさんの健康ニュース

タバコと、お酒が好きな56歳のおじさんです。 タバコとお酒は体にはあまり良くないので やめたいですが、やめれない。 献血とパソコンが趣味の私が、 自分の健康のために、勉強した事を、 皆さんに教えたいと思っています。 そんな不健康おじさんのブログです。

    スポーツ

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    1 豆次郎 ★ :2018/07/01(日) 06:05:56.94

    7/1(日) 6:00配信
     ◇W杯決勝トーナメント1回戦 日本―ベルギー(2018年7月2日 ロストフナドヌー)

     半端ない自虐?の裏に、半端ない自信がにじみ出ていた。取材エリアでは引き締まった表情で対応することが多い大迫が、笑みをたたえながら口を開いた。

     「大会が始まる前からベスト8を目標にしていた。メディアの皆さん、日本の皆さんは1次リーグで敗退するとみていたけど、僕らチームの中で信じて取り組んだ結果、まずは1次リーグを突破できた。次も“負けるだろう”と思われているところが多いけど(笑い)。その中でやっぱり自分たちを信じることで道は開けると思うし、自分を信じて、皆を信じてやるだけ」

     日本代表に定着するきっかけとなったのがオランダ、ベルギーと対戦した13年11月の欧州遠征。欧州組を含めたベスト布陣で初先発したオランダ戦は1得点1アシストと期待に応えた。特に1―2の後半15分にはダイレクトパスによる絶妙なポストプレーで本田の同点弾をお膳立て。当時のザッケローニ監督もポストプレーのスキルにほれ込み、中2日で続いたベルギー戦に途中出場させるなど、1トップのファーストチョイスに上り詰めた。

     コロンビア戦で決勝ゴールを挙げ「サランスクの奇跡」の主人公になっても、「良い意味で全然満足できていない」と言い切る。視線の先は史上初の8強。日本サッカーの歴史を変えることだ。「何が起こるか分からないのがW杯。僕らはチャレンジして相手の隙をどんどん突いていくことができれば、勝つことはできると思うんで。本当に臨むだけですよ」。赤い悪魔が相手でも関係ない。半端ないゴールで、世界と日本の期待を裏切ってみせる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000050-spnannex-socc


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    1 豆次郎 ★ :2018/07/01(日) 06:26:42.15

    2018.07.01

     世界中から酷評された「リードされているのに攻めない」采配で1次リーグを突破した西野ジャパン。決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(日本時間7月3日午前3時キックオフ)では、どんな奇天烈神采配を見せてくれるのか、それはそれで見どころではある。

     ともあれ1次リーグ3試合が終わったところで「使えない選手」が誰なのか、ハッキリした。まずはポーランド戦の後半早々、自らピッチに座り込んでしまったFW岡崎慎司(32)である。

    「右ヒザの故障でW杯メンバー23人の当落線上にいましたが、西野監督が<代えの利かない選手>と固執し、ロシアに連れて行った。ポーランド戦の岡崎は、相手守備陣のビルドアップにプレスをかけ続けるという役割を全うしたとはいえ、FWとして、点取り屋として相手DF陣に脅威を与えたようなシーンはほぼなかった。フィジカルコンディションが悪化。先発させてもいつ動けなくなるのか分からない選手となった岡崎は今後、出番は回ってこないでしょう」(現地取材中の元ワールドサッカーグラフィック編集長・中山淳氏)

     西野監督がG大阪の監督時代の教え子であるMF宇佐美貴史(26)もポーランド戦で評価はガタ落ちしてしまった。

    「西野ジャパンが始動した時は、左サイドアタッカーの先発要員の一番手でしたが、それは同ポジションのMF乾貴士が故障を抱えていたから。乾が完調して宇佐美は控えに回り、それでもポーランド戦で先発のチャンスを与えられたが、懸案の<周囲の選手との連係の悪さ><守備意識の低さ>は相変わらず。今後プレー機会は期待できないでしょう」(中山氏)

     ポーランド戦でW杯初出場を果たしたDF槙野智章(31)。ハリルホジッチ前監督時代には、レギュラーCBとして先発フル出場していたが、西野体制後は控えに回されていた。ポーランド戦で好プレーを連発し、評価アップにつなげたかったところだが、前出の中山氏がこう言う。


    「とにかく危なっかしいプレーが多過ぎます。不用意なファウルも目立つし、相手と対する際に体の向きを間違え、簡単に背後を突かれるなど<DFとしての資質>を疑いたくなるような場面も少なくありません。あんなリスキーな選手は、危なっかしくて使いようがありません」(中山氏)

     最後に1、2戦目でミスを連発しながら、ポーランド戦でファインセーブを見せたGKの川島永嗣(35)。代表GKの先輩・田口光久氏は「3試合を総合的に判断して<衰えが目立つので控えに回すべき>と判断させてもらう」とこう続ける。

    「ただし交代させる時期を逸した。西野監督は2戦目のセネガル戦に第2GK東口順昭を使うべきだった。決勝トーナメントになって正GKは代えづらい。東口は、もっと西野監督に<オレを使ってくれ!>と熱烈アピールしてほしかった」

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232408


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    1 Egg ★ :2018/06/12(火) 06:10:09.58

    ・本田圭佑が引退後を描いた「壮大なビジネス構想」、そして「本田通貨」とは?

    サッカー「ロシアW杯」がいざ開幕という時を迎えたというのに、エース・本田圭佑が今大会の“終戦”直後に引退を電撃発表するとの見方が強まっているという。そしてすでに、自身の集大成となる舞台を終えたあとのビジョンまで描いているというのである。しかも、現役時代に増して野心にあふれたプランを用意しているという。

     本田に近いサッカー関係者が明*。

    「『サッカー選手の次は“世界を変えるビジネス”に取り掛かる』と豪語していますよ。その土台作りとして本田が最も関心を示しているのが『オンラインサロン』なんですよ。ネームバリューのある本田が『ワールドクラスの人材の募集』を打ち出してオンラインサロンを立ち上げる。結果、各界で活躍する有能なビジネスパーソンを入会させて、自分を頂点とする“疑似企業”を作るのが狙いです。本田が興味を持ち始めたのは、今年春先に突如のことでしたが、すでに8月のオープンに向けて側近スタッフにシステム構築を急がせています」

     そして、果てしない構想の根幹には「本田通貨」と言うべき「仮想通貨」の発行を見据えているという。その全貌は、6月12日発売のアサヒ芸能6月21日号にて詳細にレポートされている。

    アサヒ芸能 2018年6月12日 05:59
    https://www.asagei.com/106061

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    (出典 www.asagei.com)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/06/02(土) 16:29:28.30

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00227246-nksports-ent

    前東京都知事の舛添要一氏(69)が、日大アメリカンフットボール部の
    一連の問題をめぐる過熱した報道に苦言を呈し、「視聴率優先主義が日本を滅ぼす」
    と警鐘を鳴らした。

    舛添氏は1日夜、ツイッターを更新。NHKの9時台のニュースでも日大の問題が
    トップニュースとして報じられたことに「この国は、どこかおかしいのではないか」と
    疑問を投げかけ、「日大がどうなろうと、国民の生活に関係ない。米朝会談、中東、
    保護関税、もろに庶民の生活を直撃する。現にガソリン価格は高騰。せめてNHKくらい良識を。
    視聴率優先主義が日本を滅ぼす」とした。

    さらに「アメフト、日大問題がテレビのトップニュースになることを一番喜んでいるのは、
    安倍首相ではないか」と憶測し、「森友・加計問題などもうテレビは取り上げない。
    今や世界の悪者は日大であり、北朝鮮でも安倍政権でもトランプでもない。
    新聞はまだましだが、テレビは酷すぎる。NHKまでワイドショー化している」と指摘した。


    【【アメフト】舛添前都知事、日大報道過熱に苦言。「この国はどこかおかしい。一番喜んでいるのは安倍首相ではないか」】の続きを読む

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    1 記憶たどり。 ★ :2018/06/02(土) 16:43:06.29

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00227101-nksports-spo

    日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で、負傷した関学大QBの父、
    大阪市議の奥野康俊氏(52)は1日、危険なタックルをした日大の宮川泰介選手との間で
    示談が成立したことを明かした。自身のフェイスブックなどで明らかにした。
    その一方で示談は日大の内田前監督と井上前コーチの損害賠償債務を免除する効力を
    生じさせるものではないとしている。

    奥野氏は5月31日付の示談書も画像で公開。示談書には宮川選手が深く謝罪し負傷選手が受け入れると
    記載されており「宮川選手との間で、双方の代理人を通じて、示談が成立することになりました。
    宮川選手の今後の人生を応援したいと思います」と報告した。示談金は30万円。交通費や記者会見費用
    などの実費相当額で、すでに奥野氏に支払われている。

    示談書には宮川選手に対して自分の意思を貫く人生を歩むことを望むとも記載。その上で宮川選手が
    刑事処分を受けることを望まず、その旨を捜査機関などに上申するとの文言もある。また日大の内田前監督、
    井上前コーチに対しては、本示談の内容が両者に対する損害賠償債務を免除する効力を生じさせる趣旨は
    ないことを相互に確認した、とも明記されている。

    同日のフェイスブックの投稿には、一定の区切りがついたことへの感謝と自身の今後についても触れている。
    「日大の対応は、教育基本法からはるかに逸脱した行為であったと推測できます」と記し
    「追及をし、手を緩めず残りの人生をかける」と決意を語った。宮川選手の代理人弁護士は
    「被害選手の回復を心より祈念申し上げます」などとするコメントを出した。

    なお奥野氏は5月31日のフェイスブックなどで、日大の内田前監督と井上前コーチの2人に対する
    告訴状を警視庁調布署に提出し、同時に宮川選手への寛大な処分を求める嘆願書も受理されたと報告している。


    関連スレ
    【アメフト】怪我をした関学の選手と反則タックルの日大選手とのあいだで示談が成立。関学選手の父「日大選手の今後の人生を応援したい」
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1527821733/


    【【アメフト】関学QB父が日大選手との示談成立をFB上で発表。「前監督と前コーチは別。残りの人生をかけ手を緩めず追及する」】の続きを読む

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